神奈川県平塚市/公立
平塚市立みずほ小学校 口コミ
偏差値:
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口コミ

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11
  • 保護者
  • 40代前半
  • 女性

社会性育成は、不可で。道徳教育も不可能

  • 先生2
  • 評判1
  • 保護者の役職(PTA)1
  • アクセス5
  • 給食3
  • 夏休みの自由研究3
  • 英語教育1
  • 受験難易度
総合評価
みずほ小学校は、公立の小学校ですので、3割程度は、常識レベルで意志の疎通ができます。残念ながら3割から4割は、文化の大きな差・価値観の大きな差が明らかに感じられます。そのために、自分自身の子供を守ることに大変に苦労します。守るとは、教育と他の児童の不適切行為に対してになります。
先生について
先生も多様性があります。小学生の教育に必要な言葉の意味も理解できていない先生もいれば、正確に理解できている先生もいます。正直に、先生の質の改革が欲しいと感じます。しかしながら、これが公立の限界かないかなとも感じます。
ママ友の間での評判
非常識極まりない保護者が多数います。少なくとも他人様の子供に迷惑をかけるような教育は控えてもらいたいと感じます。このような身勝手な保護者の児童が学校の運営に悪い影響を与えていると感じます。実際、私は大迷惑しています。
保護者の役職について(PTA)
そもそもPTAは、何のために必要であるかの根本的な議論が必要です。その上で、保護者の役職も再考した方がいいと思います。災厄、PTAが存在しなくても学校の教育は提供可能と思います。勿論、PTAが存在しないことで、多少の影響はあるでしょうが。少なくとも、無駄と思われる事が多すぎます。
アクセス・立地
アクセスは、どの児童も15分程度以内であり、経路の歩道も整備されていて安全と思います。立地も田園の中にあり、悪くないと思います。さらに、公共交通機関からもアクセス性がよいです。
給食の有無・特徴
給食はあります。小学校内で調理せずに給食センターから配送されるタイプになります。給食は、基本的に給食費を毎月徴収して、その給食費で毎日の給食が提供されています。
夏休みの自由研究・工作について
夏休みの自由研究や工作の課題は、基本的に与えられていません。そのために、各家庭で自由研究などの課題を設定する必要があります。逆に、色んなことに挑戦できてよいのでは、と思います。
英語教育の内容について
英語は、1ヶ月に何度かネイティブの先生が来れれます。といってもインプットとアウトプット量が十分と言えずに、英語に触れてみたという感じでしょうか?簡単なフレーズを覚えるみたいなこともできていません。
投稿時期:2018年5月
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