工学院大学附属高校の偏差値や倍率をわかりやすく紹介

目次

工学院大学附属高校について 

 

工学院大学附属高校は、八王子市にある男女共学の私立校です。


そして全日制普通科となっています。


学校へのアクセスですが、最寄駅はJR 新宿・八王子駅、京王線 北野・南大沢、JR・西部拝島線 拝島よりスクールバスとアクセスが良い立地です。

 

工学院大学附属高校の偏差値

 

 工学院大学附属高校の偏差値はズバリ偏差値56~60

 

工学院大学附属高校は偏差値から言っても、上位校レベルの学校です。


同じような偏差値のレベルだと、佼成学園高校(文理)佼成学園女子高校(SG)東京女子学園高校(特進)日本大学豊山女子高校(A特進)八雲学園高校(特進)関東第一高校(特進)淑徳巣鴨高校(特進)杉並学院高校(特進)専修大学附属高校(普通)大東文化大学第一高校(特進)東洋高校(総進)文化学園大学杉並高校(特進・ダブル)武蔵野大学附属千代田高高等学院(ⅠB)目黒学院高校(Sプレ)武蔵野女子学院高校(国際)国立音楽大学附属高校(特進)東京電機大学高校(普通)桐朋女子高校(普通)明星高校(MGS)が私立の中で似た偏差値の学校となります。

 

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工学院大学附属高校の倍率

 

工学院大学附属高校の倍率ってどうよ?

 

工学院大学附属高校の倍率は、例年平均1.0倍となっています。


偏差値が高い学校でよく見られる倍率となります。


【文理(推薦)】


21年度の倍率

 

男子・ 女子の倍率 1.0


20年度の倍率

 

男子・ 女子の倍率 1.0


19年度の倍率

 

男子・ 女子の倍率 1.0

 

18年度の倍率

 

男子・ 女子の倍率 1.0

 


【文理(一般①)】


21年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0


20年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0


19年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0

 

18年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0



【文理(一般②)】


21年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.

 

 20年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.7

 

19年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0

 

 18年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0



【先進(推薦)】


21年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0


20年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0


19年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0

 

18年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0



【先進(一般①)】


21年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0


20年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0

 

19年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0

 

18年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0



【先進(一般②)】


21年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.

 

20年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.2


19年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0

 

 18年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0


 

【サイエンス(推薦)】


21年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0


20年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0

 

19年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0


18年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0



【サイエンス(一般①)】


21年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0 

 

20年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0

 

19年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.1


18年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0



【サイエンス(一般②)】


21年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0

 

20年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.3


19年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.1


18年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0



【インターナショナル(推薦)】


21年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0


20年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0


19年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0

 

18年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0



【インターナショナル(一般①)】


21年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0


20年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0

 

19年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0


18年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0



【インターナショナル(一般②)】


21年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0

 

20年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 2.0


19年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0

 

18年度の倍率

 

 男子・女子の倍率 1.0



やはり偏差値から言っても私立屈指の進学校なので、早めの受験対策が必要です。


倍率の変動は少ないですが、特に推薦は応募人数が少ないため、急激な倍率の上昇に注意が必要です。

 

工学院大学附属高校の制服

 

工学院大学附属高校の制服ですが、女子の制服は、紺色のブレザーに、チェックのスカートに青ベースのリボンとなります。


男子の制服は紺色のブレザーにズボン、ストライプのネクタイです。


個人的に制服は非常にシンプルな印象を受けます。

 

工学院大学附属高校の部活

 

工学院大学附属高校の部活は運動部も文化部も非常に活気があり、盛んです。


偏差値が高い学校では珍しく、部活に力を入れる学生が多いです。


そのため、部活と勉強の両立が大変かもしれませんが、周りの学生が皆同じ状況なので、逆に切磋琢磨、仲間と一緒に頑張れるのかもしれません。


特に、ダンス部、自動車部が活躍しています。


工学院大学附属高校の進路

 

工学院大学附属高校の進路で多いのは、四年制大学、次に進学準備、専門学校、短大、就職となります。


私立高校の中でも進学校に位置付けられるため、偏差値が高い国公立を目指す学生が多いです。


東工大や千葉大などに合格者が出ています。


生徒の中には難関私立大を目指す学生も多く、また早慶上智やGMARCHへの進学率も高いです。

 

工学院大学附属高校出身の有名人


工学院大学附属高校出身の【芸能人】

はいじぃ 芸人


工学院大学附属高校出身の【スポーツ選手】

八木健史  プロ野球選手

林陵平  サッカー選手


工学院大学附属高校の文化祭・体育祭

 

工学院大学附属高校では、年に1度、9月に夢工祭と呼ばれる文化祭を行います。


文化祭は一般公開されているので、毎年多くの学校関係者や受験生が文化祭に訪れます。


工学院大学附属高校を受験しようと考えている人は、是非この機会に文化祭に参加し、学校の雰囲気を見に行くことをお勧めします。


体育祭は6月に開催されています。

 

工学院大学附属高校の学校見学・説明会

 

工学院大学附属高校の学校見学・説明会の日程ですが、9月~の説明会、9月の文化祭があります。


私立高校の説明会は回数が少ないため、しっかりと説明会や学校見学の日程を確認してください。


また偏差値が高い学校は、例年倍率も上がるため、満席になる前にしっかり予約が必要な場合は予約を入れるようにしましょう。

 

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