横浜桜陽高校の偏差値や倍率をわかりやすく紹介

目次

横浜桜陽高校について 

 

横浜桜陽高校は、横浜市にある男女共学の県立高校です。


そして全日制普通科となっています。


学校へのアクセスですが、最寄駅は市営地下鉄 立場駅・戸塚駅、JR 戸塚駅よりバス横浜桜陽高校前とアクセスが良い立地です。

 

横浜桜陽高校の偏差値

 

 横浜桜陽高校の偏差値はズバリ偏差値44

 

横浜桜陽高校は偏差値から言っても、中堅校レベルの学校です。


横浜桜陽高校と同じような偏差値のレベルだと、商工高校(総合技術)保土ケ谷高校鶴見総合高校(総合学科)横須賀工業高校平塚商業高校(総合ビジネス)秦野総合高校(総合学科)が県立の中で似た偏差値の学校となります。

 

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横浜緑園高校

横浜桜陽高校

保土ヶ谷高校

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横浜桜陽高校の倍率

 

横浜桜陽高校の倍率ってどうよ?

 

横浜桜陽高校の倍率は、例年平均1.0~1.1倍となっています。


 【一次】

21年度の倍率

 

 男子の倍率 女子の倍率 1.02


20年度の倍率

 

 男子の倍率 女子の倍率 0.97


19年度の倍率

 

 男子の倍率 女子の倍率 1.13


18年度の倍率

 

 男子の倍率 女子の倍率 1.02


17年度の倍率

 

 男子の倍率 女子の倍率 1.13

 

近年、倍率は1.0倍前後で変動しています。


今後、上昇する可能性もあるため、注意が必要です。

横浜桜陽高校の制服

 

横浜桜陽高校の制服ですが、制服はありません。


そのため、各自なんちゃって制服などで登校しています。

 

横浜桜陽高校の部活

 

横浜桜陽高校の部活は運動部も文化部も非常に活気があり、盛んで、部活に力を入れる学生が多いです。


そのため、部活と勉強の両立が大変かもしれませんが、周りの学生が皆同じ状況なので、逆に切磋琢磨、仲間と一緒に頑張れるのかもしれません。


華道部がいけばな協議会で優勝しています。

 

横浜桜陽高校の進路

 

横浜桜陽高校の進路で多いのは、四年制大学、次に専門学校、進学準備、短大、就職となります。


生徒の多くは難関私立大を目指しており、明治大や中央大などのGMARCHへ毎年合格者が出ています。


また、日東駒専への進学率も高いです。

 

横浜桜陽高校出身の有名人


横浜桜陽高校出身の【スポーツ選手】

臼井幸平 元プロサッカー選手


横浜桜陽高校出身の【芸能人】

立川志の八 落語家

 

横浜桜陽高校の文化祭・体育祭

 

横浜桜陽高校では、年に1度、10月下旬に桜陽祭と呼ばれる文化祭を行います。


文化祭は一般公開されているので、毎年多くの学校関係者や受験生が文化祭に訪れます。


横浜桜陽高校を受験しようと考えている人は、是非この機会に文化祭に参加し、学校の雰囲気を見に行くことをお勧めします。


体育祭は6月に開催されており、赤・青・黄の3つの団に分かれて競い合います。

 

横浜桜陽高校の学校見学・説明会

 

横浜桜陽高校の学校見学・説明会の日程ですが、7月・10月の体験入学、8月・11月・12月の説明会、10月の文化祭があります。


県立高校の説明会は回数が少ないため、しっかりと説明会や学校見学の日程を確認してください。


また偏差値が高い学校は、例年倍率も上がるため、満席になる前にしっかり予約が必要な場合は予約を入れるようにしましょう。

 

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