岡山県岡山市北区/私立
岡山商科大学附属高等学校 口コミ
5件
(1~5件)
- 総合評価
- あまりにもガラッとしていて初めの印象としては人気を感じない所だなと受けました。外観とかは汚らしく清掃がされていない環境だと思い、評価しにくいのは正直の意見です。あまりにもザックバランとしてあって学校でも古きよき学びの校舎と感じました。
- 先生について
- 先生方は色んな方がいらっしゃって、専門的なことを多く学ぶことができました。なかには、ユーモアであまりにも雑学好きな先生で冗談を交えながら授業を進めるケースもあって楽しく学びに集中できる先生方ばかりでした。
- 校則について
- 母校は学ランではなくて、ブレザー着用でしてネクタイ着用義務付けです。生徒のマナーが悪いせいか通学の際、通学路には教育担当先生が待ち構えていてあまりにも熱心且つ情熱的に当たってくれました。当時のこと思い出すといろいろと回想します。
- 部活動について
- 母校は野球が盛んな学校で校舎の玄関および職員室前には盾やトロフィーがずらりと並んであって自分の母校でありながら圧巻する光景でした。他のスポーツにはそこまで関心することはなかったのですが、男子生徒が多く在籍してたせいかもあって野球は強いです。
- 制服について
- 上記でも書いてしまいましたが、学ランではなくて母校はブレザー着用の学校でしてそのなかでネクタイ着用です。結ぶタイプではなくフォックでパチンと留めるタイプですので、学生には戸惑うことなかれ、スムーズにいきました。
- 面接について
- 岡山商科大学付属高等学校は面接はなく、筆記試験のみで入学を決める学校です
- 総合評価
- 校舎全般を見渡したときにパッと飛び込んでくるのはコケや管があちらこちらにめぐらせてあってなんともジブリの世界に突入した感じを受けました。外観がそうであれば、中は不安とほんのりと期待を抱いたものの外観そっくりでした。
- 先生について
- 何もかも集中力の高い先生方ばかりで唯一心地よく授業を受けれたの社会でした。他の授業はノート取ることでいっぱいいっぱいで必死に食らいついてたことを思い出します。毎時間次、数学か次国語かなどと思いながら先生の授業を受けてます。
- 校則について
- 母校は学ランではなくて入学した時点でブレザーが導入になりなんとも厳しく学校生活を送ったことを思い出します。ブレザーですので当然ネクタイ着用が徹底されており、なんとも首苦しい校則でした。その点学ランはそこまで気をつかうことなくと思う次第です。
- 部活動について
- 母校は野球に力が入っておりそれこそ盾、トロフィーが校舎の玄関には飾られておりなんとも部活動に盛んな学校だったと思います。現在はどうなのか気になる所でありますが、ずっと続いていた歴代の部活動が継承されていることを願っています。
- 制服について
- 上記でも書いてしまったのですが、当時はブレザーで濃紺jkにグレーのスラックスインナーは白シャツです。靴に関しては黒の革靴、あとはネクタイ着用です。結ぶタイプではなくてフォックでパチンと留めるタイプです。
- 面接について
- 入学試験に関しては、筆記試験のみの学校だった為面接はなかったです。
- 総合評価
- あまりにも外壁はコケ汚れていて年紀を感じさせる佇まいをしています。このように代々使われてきた校舎も時にして廃校が決定されると悲しい予感しかしません。なんでもないような所には人は集まりません。しかし、そこに学びがあると自然と入学生は訪れます。
- 先生について
- 非常に目が厳しい先生がいて常々光らせていました。しかも担任の先生でいつも何だかなと感じることが多いです。いま振り返るとその先生もきっと愛があっていいように思うようにしています。なぜなら思い出は色褪せるのは悲しいからです。
- 校則について
- 自分の時代は校則がネクタイ着用だったので常に先生方は首元をチェックしていました。あまりにも眼光が気になって授業にも集中できませんでした。反抗期がその頃同時にやってきてそれでなかなかコントロールできない自分がいたのだと思います。
- 部活動について
- ソフトボール(野球)が盛んな学校でして私自身、通学が遠いということもあって余儀なく授業を終えると直ぐ帰宅という道を選んでました。そうでもしないといつ帰ってこれるかもしれないので。校舎の玄関には盾やトロフィーがずらりと並んでます。
- 制服について
- 重複するかもしれませんが、制服は学ランではなくブレザーだったので色々と気をつかいました。なかには、制服を改造する人もいましてまさにオリジナルの制服を作り上げるというユニークな制服を身に付けている生徒も中にはいます。
- 面接について
- 母校は筆記試験のみの学校だったため面接といったことは行われていない学校です。
- 総合評価
- 岡山商科大学付属高校の外観は汚いというか歴史を感じるほどの古コケでとても時代を感じます。一言でいうと人間味を感じて私もこの3年間学校生活を送れたことは誇りに思います。総合的に生徒と校舎がマッチしたというと誤解を生むかも知れませんが、先生に恵まれた学校です。
- 先生について
- 当時は英語の授業も日本人の先生で特に違和感を感じる事なく聞き取りやすい先生でした。社会の先生だけは何となく滑舌が悪かったのをいま思い出しました。あとやっぱり異性の先生には熱心に授業を受けていたのも我ながらニヤニヤしてました。楽しかったです。
- 校則について
- 持ち物検査が厳しくて抜き打ちで実施されるのはタマッタもんじゃなかったです。その他に制服がブレザー着用の学校だったんですが、ネクタイには妬けにウルサく指導されました。当時社会でもネクタイ義務付けが定着していたせいもあって先生方は過敏になっていたと思います。逆を返せばそれが良かったのかも知れませんが
- 部活動について
- 野球に力が入っていた学校で特に顧問も先生も厳しく指導していたことを思い出します。あとは卓球も盛んでした。比較的文化部よりも運動部の方が若干ではありますが、力が入っていました。私は通学が遠い影響もありまして余儀なく授業が終えると即帰宅していました。
- 制服について
- 岡山商科大学付属高等学校の制服は、学ランではなくブレザー着用の学校だったので何かと制服には厳しかったです。この二つを比べるとシンプルなのは一目瞭然で学ランです。さすがに帽子着用まではいかなかっただけ良かったです。
- 面接について
- 岡山商科大学付属高等学校では、筆記試験のみの為、面接はありませんでした。
- 総合評価
- 岡山商科大学附属高校は商業学校だった為、簿記及びパソコン検定の取得可能な学校でした。その他にも部活動なども熱心な学校で、硬式野球のトロフィー、賞状が沢山あり実りのある学校です。
- 先生について
- クラス担任が風紀に厳しくいまでも忘れられないぐらい印象深い先生でした。毎日朝礼で必ず持ち物チェックがありました。頭髪に関しても色、長さに厳しく指導ありました。
- 校則について
- 制服が学ランからブレザーに変更あり、丁度自分が入学した年からブレザーになりました。ネクタイ着用は必須、頭髪男子は丸刈りでした。ですが自分の卒業後からは長髪が認められるようになったと聞いています。
- 部活動について
- 自分は部活動に所属しておりませんが、部活動は盛んに活動されており、トロフィーや賞状が校長室、職員室前の玄関に飾られています。
- 制服について
- 自分が入学する以前は学ランでしたが、自分の入学した年からブレザーが導入されました。ネクタイはホック式のタイプでした。
- 面接について
- 自分の入学の際は面接はありませんでした。筆記試験のみの学校でした。
ご利用の際にお読みください
学校の情報や偏差値など掲載している全ての情報に関して、確認は行なっておりますが、当社はいかなる保障もいたしかねます。出願等の際には、必ず各校の公式HPをご確認ください。「利用規約」を必ずご確認ください。
偏差値が近い高校
注目の特集
特徴から探す
- 部活から探す
- 専門学科から探す
- 好きなことから探す
- 特徴から探す
学力から探す